症状が安定したら明日の診察の日に先生と話す事が無くなった、これは良いことだが...
明日(2008/6/10)は隔週の診察の日です。
毎診察日の前には先生に話したいことが頭の中に一杯浮かんでくるのですが、今日は何も浮かびません。症状が良い方向で安定しているからです。
家族にも話せないような事でも先生になら安心して話せます。
先生に話を聞いて貰うことで、どれだけ助けられたことか。
ところが鬱病の症状が良い方向に向かい、治ったわけではないですが悪いことが1つも無いと、先生に特に話すことも無くなりました。こんな事は初めてです。喜んで良いはずなのですが、少し寂しい気もします。
忙しかった5月の反動で5月下旬から始まり、今でも続いているのですが、早朝覚醒と熟眠障害があります。といっても深刻な症状ではなく、わたしは在宅ワーカーなので自分で時間管理をして午睡を取れるから、仕事や生活に支障を来すと言うことはありません。
この話は前回に先生には伝えてあるので、今回は改まって話すほどの症状でもなさそうです。
明日は何となく薬をもらいに行くだけになってしまいそうですが、それも寂しいですね。
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