鬱病になってアルコール依存症になる気持ちが分かった
今年の2月から3月にかけて、わたしの鬱病の症状が一番悪い時期にはアルコール無しでは過ごせない毎日を送っていました。日中もアルコールを摂取したかったのですがそこはこらえて、日が暮れるまで待ち、日没と共にアルコールを飲み始め、寝るまで酔いが醒めないように飲み続けていました。
アルコール依存症にはなっていませんでしたが、生活はアルコールに依存していました。酔っていないととても1日を過ごすことが出来ない精神状態でした。
今は、一滴も飲みません。もともとが下戸なので、普通の状態に戻ったと言うべきでしょう。